現在は、どの段階でお悩みやご不安ですか? 事故発生 治療 ・通院 診断書作成 後遺障害手続き 後遺障害認定 損害賠償請求 示談交渉
  • 治療中のお悩み

    弁護士に相談するのが早ければ早いほど、適正な賠償の獲得につながります!


    ご相談

    加害者の保険会社から提示された慰謝料、『これが相場』と言われるけど本当なの?

    弁護士からのメッセージ

    「これが相場」を鵜呑みにしないでください。
    重度の後遺障害の場合には、数百万から数千万円の増額になる場合もあります。

  • 後遺障害のお悩み

    後遺傷害等級の認定結果に納得がいかない方へ。もう一度、等級申請の内容を見直してみましょう!


    ご相談

    こんなに身体がつらいのに…認定された“後遺障害等級”に納得できません。

    弁護士からのメッセージ

    自賠責の認定は書面審査です。あなたの症状がきちんと立証されているか検討してみましょう。

  • 示談交渉中の方

    交通事故のプロには、こちらもプロで立ち向かう!私たちが交渉します!


    ご相談

    保険会社と交渉するのは荷が重い。不利な結果になるのでは…

    弁護士からのメッセージ

    交通事故のプロにはこちらもプロで立ち向かう。被害者の方が不利にならない解決を目指します。


後遺障害でお悩みの方へ 当事務所、弁護士小山好文より一言

このたび、交通事故に遭われ、大変なご苦労をされているみなさまへ。
まずはそのご回復を願い、事故に遭われる前の生活を取り戻されることをお祈り申し上げます。
そして同時に、適切な損害賠償金と納得できる解決が得られるよう、みなさまをサポートします。

その損害賠償金額は“適正”ですか?
みなさまが納得できる解決を得られるよう、
交通事故・後遺障害の専門弁護士がサポートします。


私どもは、交通事故の被害者の方のサポートに特化するため、「交通事故解決相談窓口」を設置し、交通事故全般、特に「後遺障害」に関するご相談に力を入れている弁護士事務所です。
交通事故、特に後遺障害は特殊な分野であり、一般の弁護士では対応が難しい部分もあります。当事務所では、交通事故・後遺障害において高い専門知識を持ち、多くの相談経験を持つ弁護士が、みなさまのご相談に応じます。

各部位による後遺障害
各部位による後遺障害のイメージ
頭部~首
頭 (目・耳・鼻・口)
体幹・脊柱
肘・腕
手指
骨盤~ 股関節~大腿
膝~足
肩

身体の後遺障害は全身の各部位に区分されており、その程度によって等級が分けられています。

あなたはどこの部位でお悩みでしょうか?

解決事例

73歳 男性 自営業 脊髄損傷による四肢麻痺

自動車同士の事故  (出会頭)

227万円

1級1号

示談交渉により1000万円を超える大幅な賠償金の増額に成功した事例

1528万円

1級1号

1301万円

裁判を行うことなく示談交渉で1000万円を超える大幅な賠償金の増額に成功しております。

後遺障害等級1級や2級の事案では、症状固定後も介護の必要性がある場合も多く、被害者の方御本人や家族に将来にわたって金銭的な負担がのしかかることがあります。

このような将来の負担に見合った賠償金を獲得するために、適正な金額での示談を行うことが重要となります。

本件では、保険会社からの提示金額には、被害者の方の将来の介護費用は含まれておりませんでした。

当事務所において、被害者の方の将来の介護費用を主張立証することで、数千万円に及ぶ将来介護費用の獲得に成功し、適正な賠償を得ることに成功しました。


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本事例の論点や詳細はこちら

32歳 男性 会社員 足関節脱臼骨折、腓骨骨折、腓骨神経麻痺

バイクで直進していたところ、右折してきた乗用車と衝突

当事務所において後遺障害の取得をサポート

2761万円

併合10級

2761万円

被害者の方は、事故直後に当事務所に依頼されました。

足関節脱臼骨折に伴う足の機能障害(可動域制限)により後遺障害等級10級11号、腓骨神経麻痺により後遺障害等級14級9号を獲得することに成功しました。

その後の示談交渉においても67歳までの逸失利益の獲得に成功するなど、最終的には2761万円の賠償金の獲得に成功しております。


本事例のように、可動域制限の残る事案については、症状固定時期と可動域の適正な計測がポイントとなります。
適切な時期の症状固定と適正な可動域の計測がなされるか否かで、後遺障害の等級の獲得を大きく左右します。

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